厚生労働大臣指定/国家試験免除
(公社)全国調理師養成施設協会会員
職業実践専門課程認定校(該当学科認定)
文部科学省認可専修学校
(公社)全国調理職業訓練協会会員
教育訓練給付制度講座指定校(調理師科)
(社)日本フードアナリスト協会指定養成施設

内定者の声

独立をめざし、日本料理の腕をみがきます。
日本料理に興味があったので、入学時から和食の道に進むことを決めていました。就職先はどのようなお店がいいか先生と相談を重ね。学校に来ていた求人を調べて選びました。
卒業後は、まずはホテルの和食部門でしっかりと力をつけ、料理長をめざします。そしてその先に日本料理の知識と技術を生かした自分のお店を持つことが私の夢です。
目標は、お客様を笑顔にできる料理人。
食店を経営する父の料理で人を笑顔にする姿に憧れ、料理人を志しました。元々は日本料理志望だったのですが、先生方の影響を受けて中国料理の道に進むことにしました。先生と相談しながら就職活動を進め、厳しくも成長できる環境に惹かれて就職を決めました。内定先でお客様を笑顔にできる料理人をめざします。
幅広い世代から愛されるお菓子をつくりたい。
内定をいただいたホテルは、就職活動中にインターシップをしていたホテルです。最終面接では、実際に現場で働いた経験で得たことをアピールしました。面接から一週間後、内定の連絡があったときは、「本当ですか?」と思わず聞き返してしまいました。経験を重ね、幅広い世代の方から愛されるお菓子を作れるようになりたいです。
インターンシップでの印象が就職の決め手。
最初はホテル志望でしたが、「自分の理想に近い個人店に就職した方が楽しく働けるかもしれない」と思うようになり、進路を変更しました。
先生が紹介してくれたお店に客として足を運び店舗の雰囲気や商品を確認し、夏休みにインターンシップを経験。先輩スタッフの方々が優しく指導してくれて働きやすいと感じ、入社を決めました。